CTO間瀬が「世界で最も影響力のある研究者トップ2%」に選出されました

当社CTOで静岡大学教授の間瀬暢之が、米国スタンフォード大学とElsevier社が公表する「世界で最も影響力のある研究者トップ2%」(標準化された引用指標に基づく科学者データベース)の「生涯(career-long)」区分に選出されました。
本リストは、Scopus収録論文の被引用数やh-index等の複合指標にもとづき、各分野で上位2%に入る研究者を選出するものです。
グリーンものづくりを長年追究してきた研究成果への評価と受け止めており、今後もアカデミアの知見を社会実装へとつなげてまいります。

「世界で最も影響力のある研究者トップ2%」に静岡大学研究者がランクイン

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